[ja] apply patch]
This commit is contained in:
@@ -117,7 +117,7 @@ HTTPのresponseパケットを見てみることにしましょう。構造は
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//空行 ヘッダとボディを分けるために使われます。
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<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN"... //ボディ
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Responseパケットの1行目はステータス行と呼ばれます。HTTPプロトコルのバージョン番号、ステータスコード、ステータス情報の3つにより構成されています。
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レスポンスパケットの第一行はステータス行と呼ばれ、HTTPプロトコルバージョン番号、ステータスコード、及びステータスメッセージの3つの部分から構成されています。
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ステータスコードはHTTPクライアントにHTTPサーバが事前にResponseを発生させるか伝えます。HTTP/1.1プロトコルでは5種類のステータスコードが定義されています。ステータスコードは3桁の数字で表されます。はじめの数字はレスポンスの型を定義しています。
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