[ja] apply patch
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@@ -22,16 +22,20 @@ Go言語では、Cや他の言語と同じように、他の型の属性やフ
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P.name = "Astaxie" // "Astaxie"を変数Pのnameプロパティに代入します。
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P.name = "Astaxie" // "Astaxie"を変数Pのnameプロパティに代入します。
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P.age = 25 // "25"を変数Pのageプロパティに代入します。
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P.age = 25 // "25"を変数Pのageプロパティに代入します。
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fmt.Printf("The person's name is %s", P.name) // Pのnameプロパティにアクセスします。
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fmt.Printf("The person's name is %s", P.name) // Pのnameプロパティにアクセスします。
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上のようなPの宣言以外に他にも二種類の宣言方法があります。
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上のようなPの宣言以外に他にもいくつかの宣言方法があります。
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- 1.順序にしたがって初期化する。
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- 1.順序にしたがって初期化する。
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P := person{"Tom", 25}
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P := person{"Tom", 25}
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- 2.`field:value`の方法によって初期化します。この場合は順序は任意でかまいません。
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- 2.`field:value`の方法によって初期化します。この場合は順序は任意でかまいません。
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P := person{age:24, name:"Tom"}
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P := person{age:24, name:"Tom"}
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- 3.もちろん`new`関数を通してポインタを作ることもできます。このPの型は*personです。
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P := new(person)
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以下ではひと通りのstructの使用例をご説明します。
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以下ではひと通りのstructの使用例をご説明します。
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package main
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package main
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@@ -208,4 +212,3 @@ Goでは簡単にこの問題を解決することができます。外側が優
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* [目次](<preface.md>)
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* [目次](<preface.md>)
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* 前へ: [フローと関数](<02.3.md>)
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* 前へ: [フローと関数](<02.3.md>)
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* 次へ: [オブジェクト指向](<02.5.md>)
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* 次へ: [オブジェクト指向](<02.5.md>)
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